Cakewalk // Documentation // SONAR X3 // タイムルーラ
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時間範囲の選択:選択時には、スナップの設定が反映されます。
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ループ区間、パンチ区間の設定:タイムルーラを右クリックして設定します。
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ズームおよびスクロール:マウスポインタが 上下にドラッグすると水平方向にズームし、左右にドラッグするとスクロールします。詳細については、タイムルーラ内のズームおよびスクロールを参照してください。
A:小節:拍:ティック  B:時:分:秒:フレーム  C:サンプル  D:ミリ秒  E:ルーラーの削除  F:ルーラーの追加
メモ:スマートグリッドがコントロールバーのスナップモジュールで有効になっている場合、クリップ表示部およびピアノロールビューの小節:拍:ティックタイムルーラは、関連するスナップ位置を表示するように最適化されます。
2.
表示されたメニューから、タイムルーラの表示形式|小節:拍:ティックを選択します。
2.
表示されたメニューから、タイムルーラの表示形式|時:分:秒:フレームを選択します。
2.
表示されたメニューから、タイムルーラの表示形式|サンプルを選択します。
2.
表示されたメニューから、タイムルーラの表示形式|ミリ秒を選択します。
また、タイムルーラの右端のすぐ外にある+/-ボタンを使って、タイムルーラ形式を追加/削除することができます。
メモ:タイムルーラ形式が1つしかないときは、+ボタンだけが表示されます。
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+ボタンをクリックして、ポップアップ・メニューからタイムルーラ形式を選びます。
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+ボタンをクリックして、ポップアップ・メニューから追加するタイムルーラの形式を選びます。
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-ボタンをクリックして、表示されたメニューから削除するタイムルーラの表示形式を削除します。
メモ:編集|環境設定¥|カスタマイズ|表示で、時:分:秒:フレーム形式でタイム表示のオプションをオンにすると、タイムルーラの表示形式に関わらずタイム表示形式を変更することができます。
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